連続性と革新性という2つの対照的なワードを融合して
実現できるIoTイノベーション。
B-EN-Gはエンジニアリングの連続性とデジタルの革新性を
融合して、ものづくりIoTをカタチにします。

”Engineering” × ”Digitalizing” で新たな価値を。

B-EN-Gが考える「ものづくりIoT」

「ものづくりの課題をIoTで解決できないか」や「自社に合うIoTの活用は何か」など多くの企業がIoTの活用を模索しています。

しかしながら、実際にIoT化を進められている企業は極わずかです。問題は不確定要素が多く、費用対効果の算出が難しいということです。
まず小さな範囲から始め、その効果を実感し、徐々にその適応範囲を広げられるような段階的な導入であれば、初期投資のご負担を低減できます。

また、お客様が既にお持ちのものと組み合わせれば、更に価値の高いものへ発展させることも可能です。

ものづくりのお客様の目的はさまざまですが、
先ずは、自社内での製造の効率化「デジタル・ファクトリー」。
次は顧客に向けた価値向上「デジタル・バリューチェーン」。
そして目指すは新しいビジネスや新しい収益源の創出「デジタル・ビジネスモデル」。

B-EN-Gは、多くのお客様の声から、いま求められるソリューションを提供しています。

デジタル・ファクトリー

デジタル・ファクトリー

デジタル・バリューチェーン

デジタル・バリューチェーン

デジタル・ビジネスモデル

デジタル・ビジネスモデル

3ステップで「ものづくりIoT」に取り組む

IoTへの取り組みは、自社内に閉じたものからカスタマーやサプライヤーを含めた
広範囲なものへ発展させることで、双方にもたらす利益も増えてきます。
B-EN-Gは、IoT化の3ステップを定め、それぞれの目的に合うご支援をさせて頂きます。

B-EN-Gが「ものづくりIoT」をワンストップで支援

ものづくりIoTは、ソフトウェアを導入すれば終わりという訳には行きません。

まずはどんな効果を期待して取り組むのか、トライアルで行うための費用の算出、現場でのセンサー組み付け、
稼働テストの実施、効果測定と評価など、ものづくりIoTへの取り組みは多岐に渡ります。

そのため、ソフトウェアだけでなくハードウェアと組合せることが必要なりますが、 B-EN-Gは得意とする「エンジニアリング力」で
ものづくりIoTをワンストップでご支援いたします。